編集部員Akiranの私的オススメ教材ベスト3!
こんにちは!えいごであそぼプラネット編集部のAkiranです♪
今回は、プラネットユーザーでもある私の、私的オススメ教材ベスト3をご紹介します!
ちなみに、子ども(息子)はもうすぐ1歳7か月で、プラネット歴は1年ちょっと。
プラネット以外では、英語絵本の読み聞かせをしていますが、それも息子が「む!(よむ)」と持ってきたときに読む程度で、プラネットも含めた数ある遊びの中のひとつという位置づけです。
それではスタート!
★第1位「 えいごであそぼロケットペン(音筆)」http://eigodeasobo.com/goods/rocketpen.html
○私的オススメPoint
英語の学びツールとしてはもちろん、親子遊びのツールにも最適!自分がやったこと(ペンでタッチ)に対して反応が返ってくるのが子ども的にとっても楽しいみたいです。丈夫だし、安心して持たせられるところもいいですね♪
○息子のお気に入りPoint
DVDでも大好きな「えいごふだカード」、他には「アルファベットポスター」の"Car"と"Train"と"Elephant"、「ピクチュアディクショナリ」の乗り物と動物のページを、うれしそうに繰り返しタッチしています。
★第2位 DVD「おどれ!タイポ」
http://eigodeasobo.com/goods/dancingletters.html
○私的オススメPoint
「せっかくだからちゃんとした発音も身に付けてほしい...」という親御さんの期待に応えるフォニックスの教材です。英語を発音するときの口の形をエリックさんが実演してくれるので、子どもの反応も良いですね。
○息子のお気に入りPoint
なんといってもエリックさん!また、いろんなテイストのアニメーションが展開されるので、観ていてい飽きないみたいです。たまに真似をして「ブブブ(bbb)」と言ったりしています。
★第3位 「ケボ&モッチ人形」
http://eigodeasobo.com/goods/motch2.html
○私的オススメPoint
テレビに登場するキャラクターなので、子どもの反応が違います。我が家では、子どもがひとりでケボ&モッチとお話していることもあれば、ごっこ遊びにつかったり、人形にロケットペンを持たせてタッチして遊んだりと、大活躍しています。
○息子のお気に入りPoint
モッチにタオルをかけて「ッチ(モッチ)、ねんね」と言ったり、寝る前に歯みがきをしてあげたり、大切なお友だちのひとりです。
「将来的に英語でコミュニケーションがとれるようになってほしい」という親の思いはありつつ、そのためにもまずは自然なかたちで英語を日常生活に取り入れていくのが近道なのかな、と考えています。その点、(手前味噌ですが)プラネットは最適の教材といえるかと思います (●^-^●)
2012年1月24日









