インターンMaryの体験レポート♪
はじめまして☆ えいごであそぼプラネット編集部で
インターンシップをさせていただいているMaryです。
今回は、大学生の私が「えいごであそぼプラネット」で
遊んでみて感じたことをレポートします!!
「えいごであそぼプラネット」の箱を開けると、
色鮮やかなアイテムがいっぱい♪ どれから遊ぼうか
ワクワクして...音のでるペンに電源を入れて...
まずは「プレイランド」をひらくと ⇒⇒
(ポピンのもしもしでんわ)」が
出てきました!
このページのPOPINたちをタッチすると、
電話番号を教えてくれるんです。
それをちゃんと聞き取って、
隣のページでダイアルできたら...
みんなが電話であれこれおしゃべり
してくれます(^。^)☆
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遡ること○年前...。
中学1年の英語の授業で「1人で留守番をしているときに、
家族宛ての電話がかかってきました。
相手の電話番号を聞いてメモしておこう!!」という
シチュエーションの会話を練習することになりました。
当てられた私はみんなの前で、先生と2人で話しました。
もう、大変!!
何回聞き返しても、先生の言う番号がよくわかりません。
聞こえてくる番号を1度頭の中で数字(日本語)に直して
メモして、またそれを英語で聞き返す。
そんな複雑なステップ、中学に入るまでほとんど英語と
触れてこなかった私にはとてもキツかったんですね(^^ゞ
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で遊んで、とても嬉しくなりました。
このアイテムなら、本や映像で一方的に
英語を見たり聞いたりするだけではなく、
自分とPOPINたちの間で双方向に
やりとりできますよね!
遊んでいるだけなのに、いつのまにか
耳が慣れてきて、自然に音と意味を連動
させることができるようになるんです。
もともと「ことば」って頭で考えるものではなくて、
感覚的に覚えていてるから使いたいときに出てくるものですよね。
数字をはじめ、発音や英単語、前置詞、会話表現...。
この「えいごであそぼプラネット」には、
本当に使えるようになるために感覚として覚えておきたい、
英語の種がいっぱい詰まっていると思います☆
今の子どもたちには、ぜひ小さいときから遊びながら、
英語と楽しくワクワク付き合っていってほしいですね♪
2009年10月 1日










