編集部ブログ公開中! 楽しさいっぱい!「えいごであそぼプラネット」の魅力に迫る!気になる教材内容をひと足先にチェックしよう!

編集部にお邪魔しています! ~インターン登場♪~

こんにちは!現在、えいごであそぼプラネット編集部にインターン活動でお邪魔しているUttie(♂)です。今回、この場を借りて、「大学生の目」からえいごであそぼプラネットの話をさせていただきたいと思います。

 

P1010155.JPG実は私、何を隠そう英語が苦手...。そして「苦手」はやっぱり「つまらない」ということにつながります。でも、大学生にもなると英語ができないというだけでいろいろな選択肢は狭まってしまいます。就職活動、留学、進学......などなど。そうはわかっていても、今さら勉強する気にはなれないんです。だって、どうしても「つまらない」と思えちゃうのだから。外国人と楽しそうに話す帰国子女の友人を見ると、昔から英語をやっていたら今も楽しく英語学習が続けられたのかな、なんて思います。

 

そんな中、ここに来てえいごであそぼプラネットを体験させてもらいました。

...うーん、おもしろい!

童心に返ってケボとモッチに合わせて口を動かしてしまいました!将来自分の子供と音の出るペンを使ってみたら楽しそうだなぁ、なんて考えてみたり(笑)そのほかにも、ゲーム形式で英語に接することのできる教材がたくさん!

 

でも、よくよく考えてみれば、日本人が苦手と言われる「L」と「R」の違いが自然にわかるようになっているなどの工夫がいっぱい見られました。これはすごい!残念ながら現在の学校教育だけではそういった発音のスキルは身につきにくいのが現実なんです...。

 

P1010159.JPG「ことば」って本当は「勉強して」身につけるものじゃなくて、小さいころから日常生活の中で「あそんで」身につけますよね。そうやって考えれば、「えいごであそぼプラネット」は英語を身につけるためにはうってつけの教材かもしれません。

 

私も20年前にケボとモッチに出会えていたら、今頃、帰国子女の友人に発音を笑われずにすんだのかなーなんて思います(^^;)みなさんも是非、えいごであそんでください☆

2008年8月13日

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