えいごであそぼプラネットTOP> よくある質問Q&A> 教材内容・対象年齢について
- Q 1:NHKの番組とはどうちがうのでしょうか?
- Q 2:どのコースを選んでよいかわからないのですが?
- Q 3:小学生になっても使えますか?
- Q 4:教材のバラ売りはしていますか?
- Q 5:DVDの収録時間は何分ですか?
- Q 6:CDの収録時間、収録曲はどれくらいですか?
- Q 7:使い方マニュアルのようなものはついてきますか?
- Q 8:音のでるペンについて教えてください。
- Q 9:音のでるペン対応のアイテムはいくつありますか?
- Q10:パソコンが必要なのですか?
- Q11:ヤミーボックスとのちがいを教えてください。
Q 1【NHKの番組とはどうちがうのでしょうか?】
「えいごであそぼプラネット」は、NHK教育テレビの番組を監修している鈴木佑治教授と、番組に登場するエリックさんをはじめとするメンバーがオリジナルに開発した家庭用教材です。「英語であそぼ」時代に発売された「ヤミーボックス」(旺文社発行)を土台に、新たに22アイテムが追加されました。現在放送中の「えいごふだ」や「キーワードアニメ」などはDVDの作成にあたり新たに編集しなおしました。また、現在は放送されていませんが、以前、番組で人気だったアニメ「ボキャレース」や「おどれ!タイポ」などもセット内容に含まれています。DVD以外のアイテムは、全く新しく開発されたものばかりです。ご家庭での「英語あそび」環境の実現にお役立てください。
Q 2【どのコースを選んでよいかわからないのですが?】
基本的にどのコースも年齢に依存しないように開発していますが、お子さまが2歳以下の場合は、DVDやCDが中心のモッチコースをお選びいただければよいと思います。
ケボコースは、音のでるペン(音筆)が含まれています。自分でタッチできる方がより楽しめますので、3歳以上のお子さま向けとしていますが、保護者の方がタッチしてお子さまに聞かせる使い方もできると思いますので、1~2歳のお子さま用にセットで購入されても大丈夫です。
逆に4歳以上のお子さまでも、モッチコースであそんでいただけます。タッチゲームシートやキーワードDVDなど年中、年長のお子さまでもお楽しみいただけます。
Q 3【小学生になっても使えますか?】
十分お使いになれます。
モッチコースのCDやDVDで、ご家庭で英語環境の実現を目指すことができます。
ケボコースの音のでる絵本やシート、カード、シールなどのアクティビティではペンを使ってクイズを楽しみ、考えながら英語で遊ぶこともできます。好奇心や知識欲が旺盛な小学生にも十分お楽しみいただけます。
Q 4【教材のバラ売りはしていますか?】
「えいごであそぼプラネット」は、一貫性をもって学んでいただきたいという趣旨でカリキュラムを作っていますので、コース販売のみとなっています。
Q 5【DVDの収録時間は何分ですか?】
●ケボコース
「えいごふだ一の巻」 ... 全24話 32分
「えいごふだ二の巻」 ... 全24話 32分
●モッチコース
「キーワードであそぼ1」 ... 全20コーナー 32分
「キーワードであそぼ2」 ... 全20コーナー 32分
「おどれ!タイポ」 ... 全22曲 27分
「Popin」 ... 全14話 20分
「ボキャレース」 ... 全16話 23分
Q 6【CDの収録時間、収録曲はどれくらいですか?】
●ケボコース
「おはなし」 ... 全3話 約12分
●モッチコース
「ハーイ!エリック!」 ... 全14曲 約26分
「みんなでうたおう」 ... 全14曲 約27分
「おはなしとゲーム」 ... 1話+20曲 約32分
Q 7【使い方マニュアルのようなものはついてきますか?】
ケボコース、モッチコースそれぞれに「使いこなしブック」がついています。
各アイテムの使い方、単語やフレーズの意味、カジュアルバイリンガルを目指すための応用例などを掲載したおたすけブックとなっています。
Q 8【音のでるペンについて教えてください。】
「えいごであそぼプラネット」では、音のでるペンとして、ナカバヤシ株式会社の「音筆」を採用しています。
音のでるペン対応の絵本やシートをペンでタッチすると、ネイティブスピーカーによる発音やいろいろな音が聞こえます。
単4電池2本で動きます。
「えいごであそぼプラネット」では、商品名にちなみ「えいごであそぼロケットペン」という愛称をつけています。
※音筆は、今人舎の登録商標です。
Q 9【音のでるペン対応のアイテムはいくつありますか?】
以下の通りです。
- 音のでる本 3冊
(プレイランド、ピクチュアディクショナリ、ケボ&モッチのえいごではなそ!) - 音のでるカード 39枚
(えいごふだ) - 音のでるシート 1枚
(スペースすごろく) - 音のでるステッカー2種5枚
(おはなしステッカー4枚、どこでも英語ステッカー) - 音のでるポスター1枚
(アルファベットポスター)
Q10【パソコンが必要なのですか?】
必要ありません。
Q11【ヤミーボックスとのちがいを教えてください。】
アイテム数が20アイテムから31アイテムと大幅にボリュームアップしました。
そのうち、ヤミーボックスと共通のアイテムは9つです。
ヤミーボックスではエクスパッドを利用していましたが、えいごであそぼプラネットではより機動性の高い「音のでるペン」を採用しています。
コンセプトとして「からだを動かす」ことに重きをおき、DVDを見たりCDを聞いたりするだけでなく、手先や体を使ってあそべるアイテムをたくさんご用意しています。




















